物言えばくちびる寂し

意見が欲しいと言われ、素直にこう思うと言えば、横やりを入れるとか口出しをするとか言われることはありませんか。あら?素直に自分の意見をいっただけなのに。自分のうけいれやすいことばだけが意見ではないはずだ。辛口のものもある。そういう辛口の意見に対しては、口出しととるのであればそれは間違いだ。

この寂しさはいったい何なんだと思う。一定の年齢になると、若い世代に対して距離を置くようになる。距離を置くのは自分が傷つけられるのを警戒してのことなのだが、それにしても普段の何気ないことばが、鋭利な刃物のように私の胸を鋭く突いてくるのだ。
まあ、それを畏れるのであれば、発言しなければよろし。そう思うがそうもいかないのが、娑婆というものである。こうして、老人はよかれと思う発言で己自身を傷つけて行くのである。

老人への道の発端に近づいている私は、こういう事ばかり考えている。若い世代の悩みはすべて、自分の若い頃の悩みである。人間そうたいして変わるものでもない。文学をみればわかる。人の悩みというものは時代を超えて永遠なのだから。良い文学は時代を超えて、新鮮であるというのがその証拠だ。

若い者は年寄りを嫌う。年寄りは若い者に対して腹を立てる。世の永遠である。
# by totorisu | 2004-08-04 21:41 | 要約筆記 | Comments(5)

介護の足音がヒタヒタと

両親の年齢が80を超えた。田舎に二人だけで暮らしている。去年までは弟が一緒に暮らしていたのだが、その弟が急逝した。まったく予想をしていなかったことなので、両親が精神的にも肉体的にもかなりの打撃を受けている様子。
あれから1年、隣の県に住む私は、しょっちゅう車を飛ばして、両親のもとを訪ねている。しかし、最近は考えるようになった。そろそろ一緒に暮らしてやらねばならないのではないかと。行くたびに母がだんだんと小さくなっていくのがわかる。昨日は、風邪をひいたとかで、しきりに咳込んでいる。我がファミリーのこともあるので、行くとなれば私だけの単身赴任ということになるだろう。さて、どうしたもんかと。
今回の芥川賞作品も介護だとか。黄昏、恍惚の人など小説は沢山あるが、我が身に降りかかってくる現実の問題となると、そう文学などとも言ってられない。今の幸せな生活、このリズムがいつまで続けられるかだ。そろそろ、整理をはじめなくてはならないのかもしれない。

母の「あなたが来てくれると元気になれる。お父さんも私も元気になれるよ。また来て頂戴ね」ということばに、涙がでそうになる。といいながら、母が差し出すお小遣いをちゃっかりともらってくる私ではあるが、本当になんとかしなければいけないと思っているのだ。
みんながいっているじゃあないか、孝行したい時には親はなしと。私は二人が生きているうちに孝行をしたい。
# by totorisu | 2004-08-03 01:11 | おばば | Comments(4)

久しぶりに血が騒いだ

サッカーは中田が海外に出てからとんと観なくなったのであるが、昨日、中国の重慶で開催された、アジア杯の対ヨルダン戦を観た。
ほんというと最初からは観ていない。前半、後半が終わっても決着がつかなかった為の延長戦からだ。選手の動きは暑さで鈍い。それはそうである。30分も余計な時間の試合をしているのだから。それに、このところ中国の観客の日本に対するブーイングがひどいというのを、あちこちのメディアで読んでいたので、その状況というのにも興味があった。

実際、相手チームにボールが渡ると大歓声があがる。日本に渡るとブーイングである。このことを、選手達はアウェイで試合をしていると思えばいいと気にしていないようだが、士気に影響するのは観て分かる。そういう中での試合である。聞こえなくても、テレビの前で声を出して応援したくなるのは当然ではないか。ま、そうやって気楽な気持ちでみていたのだが、その延長戦でも、一方的な攻撃をうけながらもなんとか凌いだ。

いよいよ、PK戦まで持ち込んだ。盛り上がりはそこからだった。日本が立て続けに、2本のシュートを失敗。なんだよ、中村そりゃないぜ!蹴る瞬間横に滑ったのが、テレビの映像に映し出される。次の選手もそうだった。直後、日本人選手とジーコ監督が審判になにやら抗議を始めた。解説者によると芝が悪いので、場所を変えてもらいたいと言っているのだという。
しかし、状況は万事休す。ヨルダンの選手が既に勝利を意識して、喜ぶ姿が目に入る。キーパーの川口の顔が写る。ものすごい顔をしている。自分で集中力を高めている様子がよく分かる。
それからが、すごかった。予想もしない逆転なのである。キーパーがそう何本もシュートを阻止するなんて実際に不可能なことなのに、それを川口がやって見せてくれたのだ。久しぶりに我が家でも歓声があがり、すごい!拍手、奇跡だ!の声が口をついてでる。こういうこともあるのだなあ。勝利が決まった瞬間。会場がシーンと静まりかえる。その分日本人選手のこころからの喜びの表情が際だつ。いい瞬間に遭遇した。川口選手、あんたはすごい。昔守護神と言われていた頃の表情がよみがえっていた。
# by totorisu | 2004-08-01 07:25 | テレビ | Comments(0)

また消費税があがる

自分の在任中は消費税はあげないと公言していた小泉さん、どういう風の吹き回しか、官僚を自分の味方につけておくことが、今後の為とでも思ったのか、上げると言いだした。
私はまた、あの嫌な事を思いだしている。バブル経済が少し怪しくなってきた頃、橋本首相だったかしら、3%だった消費税を5%にしたのよね。日本の経済成長率はその数字の分だけ、きちんと落ち込み、成長率はゼロに。どうもあの時と状況があまりにも似すぎてはいないか。

経済には素人の主婦でも、動物的勘は発達しているのである。また景気が悪くなれば、我が家の晩ご飯のおかずが1品減ることは明らかだ。子どもの塾の費用も怪しくなってくる。旦那の小遣いばかりでなく、デパートで買っていた服がユニクロ専門になった。私立大学の授業料はバブル時期に高騰し、そのまま高額授業料は変わらなかった。何人の学生が途中で勉学を断念したことだろう。もうああいうのは沢山なのだ。

そして、私は昔の事を思いだす。一等最初、日本に消費税がなかった頃、政府が消費税というものを国民に課すと発表した頃のことを。ニュースステーションという番組がまだ始まったばかりで、視聴者の意見を求めていた。私はすぐさまそれに意見を書いた。すぐに反応があった。意見を聞きたい、撮影班を伴って、我が家に来るというのだ。
旦那に相談すると、あいにく旦那は公務員。「やめてくれ」の一言で、私はその取材を断らざるを得なかった。今、そのことをとても後悔している。そのときに、消費税だけでなく、所得税の税率も引き下げられたのである。一般庶民の税率は変えずに、高額所得者の税率を大幅に引き下げたのだ。
私はおそれた。この国民のほとんどが、自分は中流だと思えるこの社会。これは高額所得者から沢山の税金を徴収することで、貧富の差がきわめて少ない社会だったのが、アメリカのように、はっきりと色分けされた社会がやがてやってくるのではないかと。見事にその予感は当たった。あの時、私は書いたのだった。日本はシャウプ税制で救われているのだ、これを変えるべきではないと。
金持ち社会と労働者社会がやってくる。みんなどうして反対をしないのだろう?政治家がみんな金持ちだからか?
# by totorisu | 2004-07-30 20:47 | 社会 | Comments(5)

おいおい!言ってくれるよなあ

よく顔出す掲示板の日記に、まただれかがドキドキしながら、それは私のこととか?とか言って来るだろうとかの事が書いてあった。
その内容というのは、人の心の機微がわからずに、平気でいろんなことを書いたり言ったりしているかのように見える御人への忠告なのであるが。
いや、今回は大丈夫だ。最近怒り狂うことは多々あれど、そのこととは違うであろうということは勘ででわかる。ニヤリ

私はそういう感情の機微がわかる、わからないの関係を、アナログ人間とデジタル人間の違いということにする。デジタル人間というのは、記憶とかデーターとか経験とかいうのにはあまり興味がないのではないだろうか?このことが、此につながって、こういう問題が起きたときに、関係ないかのように見えたあの問題がこのようにつながって・・などとは夢にも思わない人種なのだ。
それにかわってアナログ人間というのは、さまざまな事象、発言経験が網の目のように脳細胞の記憶分野にあって、直結したり切断したり、縦横無尽に連絡をとりあう脳構造の持ち主と考える。突然この問題がここに出現したりというワープもある。

前のデジタル人間と評している人種には、そういうことは理解できないし、人への感覚というのは、文字に書いてあったことだけ。そこにあることだけ。自分の想像以上のことを、人は考え、思い、悩み、憤慨しそれをストレートに出さずに行動し、発言しているのだというようなことは理解出来ないのではないかと思っているのだ。

とはいうものの、デジタルと表したタイプの人間を嫌っているということではない。愛すべき性格、純粋と言えるべきものもあるのだ。このタイプには、一つ一つ、噛んで砕いて事細かく説明をしなければ、わからないのではないかと思う。というのは、実際私にもそういうタイプの人間が身近にいて、長年つきあってきたものの、もういい加減にしてくれと言う気分になって、別かれたと言う経緯があるからである。
# by totorisu | 2004-07-29 10:04 | Comments(8)

ボランティア利用者の要望はわかるけど

聞こえのハンディキャップ対応のボランティアをしているのだが、最近考え込んでしまうことが多い。利用者から声があがる。もっと利用しやすいシステムをと。それに利用が終わればお茶も飲みたいと。
いいじゃないか、お茶。実際にこのボランティアをやっていて、利用者との交流がどれだけ大事かということは身に染みて感じている。必要だとも思う。ただ、このボランティアは他のボランティアとちがって、専門の知識や技術が必要なのです。52時間の講習を受けて、それをしっかりと身につけた上で、支援活動をおこなっているはず。とこのはずにこだわる。

それから、この活動には行政がわずかの手当を助成しています。この額も地域でまちまちで、福岡県なんて、交通費もでないし、3時間以上何時間やっても3000円。そして、これは個人に支払われるというものではなくて、サークルという名前の団体に半年ごとに一括して振り込まれるのです。そのお金の運営の仕方はサークルに任されていますので、実際には派遣者、ボランティアの手にそのまま入るというものでもないのです。

たとえばパソコン○○いうものがある。機材全て支援者が自らのお金で準備し、現場にのぞんでいます。一つ買うのに数十万円という金額です。それを使って、まる二日間拘束されて、交通費も自分出払って、ぶっ続けで作業をしてもたとしても本当に雀の涙程度の手当なんです。笑 こういう状況で、どんどん若い人や優秀な人が離れていくときに、聞こえてくるのが利用者の、手当を多く望むのは無理、とかボランティアの趣旨とは違うという意見。せめて利用者だけでも、私たちの応援をしてよと言いたくなる。客観てきな意見なんか、屁にもならない。当事者でしょう、もっと発展的な意見をくれよといいたくなる。

人任せにしているから、暇と時間をもてあまして、養成講座を趣味的に受けたボランティアが県の派遣登録をして出かけていくことになる。このごろは、なんで養成までも私達ボランティアの手でやらなければならないのよ、腹立たしさえ覚えます。
やはりこういうことは、きちんと行政が中心になってやってもらいたいもんですわ。実際に、市とか県の職員にやらせてみるといいのよ。そうすれば、その大変さ、現場の大変さ、予算の少なさがわかって、自分たちの無知と配慮のなさに気づくだろうと思う。

もちろん、野次馬的な感覚で受講し、ろくに講座の話も聞かないような人を登録するというのもやめて欲しい。このボランティアは文字通訳という意味で役に立って初めてこの名称が成り立つのだから。それに手当は優秀な人材が集まるという最も基本的なことなのだから、行政も利用者ももっと考えて欲しいと思う。
# by totorisu | 2004-07-28 10:50 | 要約筆記 | Comments(3)

逃げるのか!

何か問題が起こると、関係者がいろいろと意見をいう。反論もでる。関係者である程度の結論をだして、上層部へおくったのだが、それが上層部で却下された。
するとどうなる。関係者、結構過激なことを言っていたものまでが、私は言っていないという風になってくる。おい、逃げるのか!と言いたい。
影で批判をするものに限って、権威に弱い。一貫して持論を堅持する骨のあるやつは女には少ない。なぜだ!どこかの大会社の役員会ではないが、そう言いたくなる。
「やっぱりね」「私もそう思っていたのよ」だったらそう言えよ!「後でことばを摩り替えるような真似をしやがって」と口には出さないが、心の中で風体よろしくない男ことばで罵倒している私だ。私は意見を変えない。言うだけのことは言う。歩み寄りはその後のことだ。
しかし、腹が立ってしょうがないのは何故だ!とまた言う。
# by totorisu | 2004-07-23 22:24 | 要約筆記 | Comments(6)

責任の範囲

今年からある組織の委員会の掌握理事という肩書きになった。これは、その組織の理事会の元に構成される各種委員会の中の1つの委員会を掌握し、委員会と理事会の連絡調整をするという役目である。
この委員会が受けもつのは、組織の全国集会の開催と研究討論集会の開催に当たって、開催地と連絡調整し組織体制としての立場から指導相談に当たるというのが主たる役割である。また、これに加えて、理事会からの関係諮問事項について、検討し意見を纏めて理事会へ報告するというものである。

この1週間この関連作業で頭も神経も使い果たした。胃痛も激しくなる。委員会としての引継ぎ事項のまずさ、責任がどの時点で移行するのか、曖昧にしていた点も浮き彫りになった。このことは、全て掌握担当である私の責任である。言いたいのは、この責任ということを自覚をするということが大切と思う。関係の一部の人がそう思うのではなく、関係の人全てがその責任の範囲を自覚していることが必要なのである。引き渡す側も引き継側もである。それぞれの人がこの責任の部分を確実に実行していれば、問題も生じなかった可能性もあるのだ。まずは己の反省を。しかし、私だけが反省をすれば良いということでもないような気がしている。だれもが、あそこがという。それは責任回避である。

その曖昧で見過ごしていた点を改めて検討しなおし、交渉し、委員会としてまた、掌握理事としての責任の範囲での交渉、これは全てし尽くした。そう思っている。これ以上のことは、掌握の範囲外のことであると感じた。幸いにこの流れは関係者には理解してもらえたようである。あとは実行する側がどう解釈するかである。「人事を尽くして天命を待つ」というが今はそういう心境である。

これから、また議論が始る。今度はその一員に私も入ることになる。これからは委員会の掌握理事としての立場ではなく、その組織の理事としての立場からの意見を具申することになる。結果は全会員の意思、ここに帰着するものと思う。理事としてはそのことに真摯でありたいと思う。
# by totorisu | 2004-07-22 13:38 | 要約筆記 | Comments(3)

濡れ衣

最近のパソコンブームでおじさん、おばさんがボランティアなどでMLや掲示板であれやこれやと楽しむことが流行っている。
新しいことに挑戦し、情報を交換するにはかまわないが、ハンドルネームの御仁をあれは誰だとか彼だとかかまびすしいこと。果ては、あの匿名はきっと誰々さんよ、間違いないわ!
あんなこと書くの誰々さんしかいないもの・・・。

その誰々さんにされてしまった私はどうすればいいのよ!濡れ衣もいいところだ。実際あんたらのその掲示板とかには近づきたくも無いと思っているのだ。迷惑もいいところ。
だいたい、こういうグループには必ず、一人くらいおじさんが混じっている。定年退職したかしないか、ちょっとリタイア気味かフリーの仕事か。そういうオッサンは、男だか女だかわからんところがある。噂には流される、おばさんの話に真剣に耳を傾ける。えーい!どうして適当に聞いてやらんのだ!!あいつらだって心底本気には言っていないのだ。適当にその場の気分で噂を垂れ流しているのだから。

まーあ、それを真に受けて、行動にでるもんだから、こっちがたまらん。このアホ男!
そういう風だから、社会からはじき飛ばされて、女社会のボランティアサークルなどに関ってくるのであろう。困ったもんだ。こっちとらはオッサンではなくて、活きのいい若い男なら歓迎だけど、精神が男だか女だかようわからんオッサンはいらんのだよ!
アホなおばさんが口にする、ちょっとしたお世辞に喜んで、あんたをちやほやしているのかもしれないが、その程度で喜んで得意になるような男は邪魔なんだ!
早く消えてくれ!
# by totorisu | 2004-07-20 16:06 | おばば | Comments(6)

嫌な男

50代くらいになると男の評価は二つに分かれる。
物分りが良くて頼りになるヤツと頭悪いクセして肩書きを傘に圧力をかけてくるヤツに。
この頭の悪いやつが肩書きをもつと煮ても焼いても食えない存在になる。なんとかならんのかと思う。

だれか言ってやれ!と思うのだが、男も女も黙ってしまうのは何故だ!あいつが権力をもっているからか?あいつが意に沿わないヤツに不利益をもたらすからか?
ならば、それを作っているのは周囲の人間である。そいつに文句を言う前に、自分達の意識を見直すべきではないのか?相手ばかりを謗るのではなく、対処方法を考えよ。そう思うのだ。

なにか代表を選ぶとなると、手近な男を選ぼうとする女もアホだ。何でおとこでなくちゃあならないのか?女で十分ではないか。「やっぱり世間は男の方が通りがよいから」。うん?しゃらくせえ!そういうのは、あんたの家庭の中だけにしてくれ!
# by totorisu | 2004-07-01 10:17 | おばば | Comments(6)


ここ10年近く介護と聴覚障害者向けのボランティアを続けてきました。


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ごあいさつ

【ちょいとプロフィール】
性別 女
星座 獅子座
干支 五黄の寅
公務員歴 20年 その後大学病院麻酔科医局でのアルバイトや劇作家の秘書等様々な職業を経験 。ラジオドラマ等のシナリオライター、食の本のライーターなどを経てつい最近まで聴覚障害者の文字通訳等のボランティア等をしていました。
第三の人生、さあてこれから何を!と言いたいところですが、やることが山のように。両親の看病、介護。実家の大掃除と普請、庭の手入れなど。住まいも変えようかな・・・・と考えているところです。
http://totobora.yrb.jp/

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