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小田和正のコンサート

小田和正のコンサートに親子で参加といっても中年夫婦と良い年の娘の3人で。
チケットはS席。娘のプレゼントですが、どういう席なのか行ってみなければわかりませんからね。でも金額は1万円弱。

会場はマリンメッセ。最初は電車でとおもっていたのですが、途中で車でいくことに変更。駐車場がなくなると困るということで早めに出たら、着くのが早すぎました。開演までベイサイドプレイスのカフェに。壱岐や海の中道行きのフェリーの発着をみながらおしゃべり。

コンサートはここです。向こうに見える面白い屋根の建物。手前がフェリーの発着所。
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お天気がよくて、散策にはもってこいの日。暑いくらいです。
父と娘。
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5時開演。アンコールを入れて3時間。あの澄み切った美しい声をナマで聞きました。飛び跳ねたり涙をながしたり、忙しいコンサートでしたが、サービス精神たっぷりの彼のMCも面白くて。また行きたいねと話したところです。

客席の年齢巾の広いこと。笑 小学生から60才くらいまで来ていましたね。小田さんも流石に走り回るということはないけど、結構精力的にあちらのブース、こちらの席にと動きまわっていました。
満席で立ち見席もありました。9月の追加公演が決まったそうです。

あ、そうだ!
字幕がついていました。歌詞の。2箇所の大きなスクリーンに白い文字で、歌のフレーズが2行。ちょっと驚きでした。字幕付のコンサートは初めてだったので。あれはいいわ。
by totorisu | 2008-04-29 23:40 | タレント | Comments(7)

報道、マスメディアについて(きっこの日記から)

これは「きっこの日記」からの一部転載です。
考えさせられました。


■2008/04/29 (火) 長野聖火リレーの真実 1

長野の聖火リレーの様子をテレビのニュースやワイドショーで観た人も多いと思いますが、放送されたのは、欽ちゃんが何かを投げつけられるシーンと、卓球の愛ちゃんの前に男が乱入するシーンと、乱闘してるシーンなど、誰かが何らかの意図を持って編集した断片的に映像だけでした。そして、いつもの無責任なコメンテーターたちが、分かったようなことをノタマッてただけで、真実は何ひとつ伝えられませんでした。

そうした偏向的な放送を観たあたしの感想は、沿道を埋めつくした中国の赤い旗ばかりが目立ち、とてもニポンとは思えないような異常な光景だけが印象に残った、というものでした。そして、「何で中国の旗ばかりで、チベットの旗を持った人たちはほとんど映らないのだろう?それほど参加しなかったのかな?」と思いました。これは、多くの人が、同じように思ったはずです。

で、このあたしの疑問は、実際に現場に行って来た人の報告を読んで、やっと解けました。この人は、実際にチベットにも行っているニポンの若い獣医さんで、貴重な映像をまじえて、当日の「テレビでは絶対に放送しなかったこと」を伝えています。

当日、ニポンの警察官たちは、上層部からの命令によって、中国人たちだけに沿道での応援を許し、チベットを支援している人たちをすべて強制的に排除していたのです。実際には、チベットを支援している人たちもたくさんいたのに、警察が彼らをすべて排除して、中国人だけを沿道に並ばせていたのです。そして、現場を取材に来たTBSテレビの取材陣も、最初から「中国寄りの取材をするように」との指示があったのか、チベットを支持する人たちに対して、信じられないような態度をとっているのです。

以下、その人の日記を転載、公開させていただきます。

■2008/04/29 (火) 長野聖火リレーの真実 2

「世界最低の国、日本」(2008年04月27日)

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。

交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」 と言ったのに、警察は何もしなかった。

■2008/04/29 (火) 長野聖火リレーの真実 3

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。

街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。

雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。

■2008/04/29 (火) 長野聖火リレーの真実 4

チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。

警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。
by totorisu | 2008-04-29 06:47 | 時事 | Comments(0)

佐賀空港から筑後川昇開橋へ

太良町からの帰り道、来た路をそのまま戻るのは能がないということで、進路変更。ここから22キロという案内が出ていた佐賀空港をめざすことにした。
あわよくば飛行機の発着をみながらビールか珈琲をということで。

田んぼの中の道を延々と走る。何にもないねえ。みちがまっすぐだねえ、車が通らないねえ。たまに見かけるランニングをしているおじさんには、この道はきついよ。走っても走っても同じ風景じゃ。休む場所もないとか言いつつ。

そしてやっと辿りついた佐賀空港。思ったよりも遠かった。
佐賀空港メインビル玄関口。バスは止まったまま誰も乗っていませんでした。
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2階にあるレストランから。遠く向こうに海が見えます。お天気がよい日には普賢岳がみえますよとウエィトレスさんが説明してくれました。航空機は展示用に飾られた小型の航空機が1機のみ。だれもいない人影さえみえない空港。
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レストランメニューの中の佐賀名物伊万里牛のタタキとつけ揚げ、粕漬け、アミ付けのおつまみセット。手をつけてからいつも写真。ああ、残念。周囲を汚くしていることに後で反省。笑
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筑後昇開橋(しょうかいきょう)の説明と美しい写真はこちら
続きはまた。
by totorisu | 2008-04-28 09:23 | 旅とグルメ | Comments(0)

祐徳稲荷とたら焼カキ海道

忙しくて慌ただしい時こそドライブ、小旅行。これが気晴らしには一番です。
ということで、まずは今朝の長野の聖火ランナーの中継を見て、スタート。めざすは祐徳稲荷です。でも、お天気が・・・・。傘を手に。
遠い。笑 お隣の佐賀県の鹿島市へ出発。山の緑が綺麗。肥前山口から南へ下る。大きな鳥居を過ぎて、参道の両側にあるお店はまだシャッターが降りているところも。
日本三大稲荷の祐徳稲荷の全景は私のカメラにはちょっと収まりきれない。まずは、境内にはいり手水をして、カメラを。
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この左下に写っている楼門をくぐって拝殿、そして右上の神殿に登る。幟の階段がきつい。笑
そこから見下ろすと。対面の山の斜面のツツジが美しい。
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総漆塗り極彩色と記されていたが、どこも美しい色彩と模様が施されていてその鮮やかさと大きさには圧倒される。ここでパパ殿がおみくじを。カエルのお守りが。
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周囲の緑が神殿の朱色に映えて一際美しく感じる。ここもあそこもと大きなモミジの木が。秋の紅葉の頃はにまた来てみたくなる。

さあて、次は腹ごしらえ。竹崎でカニ?と聞くと「僕はカニはあまり・・・」。ならば、行き当たりばったりで。鹿島市から太良町ほうめんへ。まだ海は満ち潮。道路沿いの「かき海道」ののぼりがはためく。かき?もうシーズンは終りなのでは?とかいいつつ「たらふく館」という道の駅のようなところで車を止めた。
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カキ小屋というには少々立派過ぎ?炭代200円を払うと軍手と大きなトングと目打ちのデカイのをもってきてくれる。もちろんお皿やお箸も。隣で鯖のみりん一夜干しを購入。カキは1人前が1000円。10こほど入っている。生ビールはだんな。私はオムスビも。これが美味しい。ごま塩と海苔。骨付きカルビにウインナも。カニは1杯2000円から。お店の人がサービスですと新海苔をもってきてくれる。火であぶって口に。これがうまい。
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時間も時間なのでここで引き返すことに。途中にあったあの有名な「潟リンピック」の会場による。潮が随分と引いていている。堤防の向こうは干潟。めをよくこらすと、いろんなものが動いているのがみえる。小さな巻き貝、あっ!「むつごろう」だ。動いている。けっこういるんだこれが。カメラを車に置いてきたのを後悔。ま、いいか。でも見ているだけで楽しい。今日はひとまずここまで。
この続きはまた。
by totorisu | 2008-04-26 23:56 | 旅とグルメ | Comments(1)

通勤のように大学ノートテイク

週のうちの3日、電車やマイカーで大学に通い始めた。もちろん私自身の勉強ではなく、要約筆記をするためです。
朝早い満員電車に乗るのは数年ぶり、以前にもこの大学にはノートテイクで通ったことがあるので懐かしい。数年行っていないとこんなにも変わるものかと思う程の変化には驚くが。
昨日は要約筆記のパートナーと学食で早めの昼食。これが学食。初夏を思わせる陽差しの中、緑に囲まれて頂くカレーライス270円。安い、うまい。(笑)
写真をアップしようとしたら、消してた・・。(トホホ)

これが学食です。雨の日に撮影しておいたものなのでちょっと暗め。
お天気が良かったので隣のテーブルでお母さんとおばあちゃんと1才くらいの女の子が食事をしていました。そういうシチュエーションが似合う学食。ちょっとないですよね。
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おばちゃまの興味津々キャンパスライフ、しばらく続きます。

ちなみにノートテイクはパソコンで。2人の連携入力で90分連続です。ちょっときついけど、いろいろとやってみて、この方法が一番確実でやりやすいと思っています。
気をつけていることは、利用学生の目線が、パソコン画面、先生、黒板が一直線上にあるように位置すること。液晶画面はちょっと向きがわるかったり、日光が反射したりすると見えにくくなるので注意をしています。昨日の午後の授業は先生の機関銃トーク。今日はちょっと打ったなあという気分。文字数を確認したら、11600文字以上。一般の授業の1.5倍くらいだった。
by totorisu | 2008-04-25 08:22 | 要約筆記 | Comments(0)

主文後回し

広島光市母子殺人事件の差し戻し審の判決が今日。
テレビで、レポーターが走ってきて叫んだ。
「主文が後回しになりました」

おばばはいつも思ってきた。
もし、自分が父親で、仕事を終えて自宅に帰ったら、子どもが産まれてまもない若くて優しい妻が絞殺され強姦されていた。赤ん坊が見あたらない。探したら押し入れの上の袋度の中に殺されて放り込まれていたら・・・・。

犯人の生い立ちにかなりの問題があったとしても、絶対に許されることではない。
万死に値する。

亡くなられた母子にご冥福を。

日本の刑事罰としての死刑の存続問題については別のところで語ってもらいたい。
by totorisu | 2008-04-22 10:27 | 時事 | Comments(0)

連日の要約筆記

土曜日も日曜日も要約筆記。旦那様とのドライブも暫くできそうにないくらいに予定が詰まってしまっている。

さらに、忙しくなりそうな状況が・・・。
パソコン要約筆記の需要が増える一方。なのに養成が間に合わない。
福岡県はパソコン要約筆記者の養成をしていない。奉仕員を自立支援法のコミュニケーション支援事業で派遣すると言い放っているのに、パソコン要約筆記奉仕員の養成はしていない!!!

福岡県の自立支援法の担当者様、どうなっているのでしょうか?
養成はどこかに委託をしているので、関係ないと?
委託先への指導や予算、事業内容の検証はどこに責任があるのでしょうか?

と、自分の忙しさを他に責任転嫁するおばばであった。(笑)
by totorisu | 2008-04-22 08:53 | 要約筆記 | Comments(2)

スーパーマンくんが帰ってきました

この数ヶ月間、スーパーマンくんの姿が見えなかったのにお気づきでしょうか。
実はスーパーマンくんに兄弟ができるのです。それでママと一緒にしばらく実家に帰っていたのです。その予定日はなんと!ウルトラマンくんの誕生日。

そんなこんなで、2人は3ヶ月ぶりの再会。そして久しぶりにウルトラくんちにやってきたのです。スーパーマンくんを迎えたウルトラくん、大興奮。相手を喜ばせようと大変です。
君はお笑いか!!!(笑)

by totorisu | 2008-04-21 20:27 | ウルトラくん | Comments(0)

ウルトラ君八朔の味

あれからすぐにママから送られてきたウルトラ君の動画です。
八朔のお味は・・・・。

アッハッハ、やはり安いとダメね。ごめんねえ。
あんなに嬉しそうに握りしめていたのに。また、美味しいのを送るからねえ。おばば
by totorisu | 2008-04-20 18:54 | ウルトラくん | Comments(2)

トーンが落ちていますね

遠く離れた友人がたまにメールをくれる。

おばばさん、最近いろんな意味でトーンがおちていますねというのが直近のメール。

そうなんです。あちらに気を使い、こっちに気を使い、ここを励まし、あちらに文句をいい。(笑)
で、結果的に1人落ち込むのです。

こういうのが重なると、冷酷無慈悲でないと、こういうことはできないのかなあとか思っちゃう。でも、おばばは、そうなれないのです。人は自分の目の前で起っていることにしか反応しません。自分が知っている範囲のことにしか注意をむけません。
見えないものには無頓着です。

でも、見えないところでやっていることが、無意味と思われるようなこと、また仕事やお金にならないようなことのほうが重要だったりそれが潤滑油になったりして、仕事自体が成功したりもするのです。もう少しわかって欲しいなあ。

という今日はおばばの嘆きでした。
by totorisu | 2008-04-18 08:25 | おばば | Comments(2)


ここ10年近く介護と聴覚障害者向けのボランティアを続けてきました。


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ごあいさつ

【ちょいとプロフィール】
性別 女
星座 獅子座
干支 五黄の寅
公務員歴 20年 その後大学病院麻酔科医局でのアルバイトや劇作家の秘書等様々な職業を経験 。ラジオドラマ等のシナリオライター、食の本のライーターなどを経てつい最近まで聴覚障害者の文字通訳等のボランティア等をしていました。
第三の人生、さあてこれから何を!と言いたいところですが、やることが山のように。両親の看病、介護。実家の大掃除と普請、庭の手入れなど。住まいも変えようかな・・・・と考えているところです。
http://totobora.yrb.jp/

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