<   2004年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧

おいおい自分で言ったのかよ

金メダルは嬉しいけど何とも後味が悪かったのが、ハンマー投げ。相手国は政治的な意向がが働いているのではないかとまで言っている。まあ、だれだって自国の選手が犯罪人よばわりされるのは嬉しくないが、これが日本だったらどうなるのだろう?
もし、他の競技で日本の選手に疑いがかけられたら?それも日本でも有名で人気のある選手だったら?おまけに涙ながらに、その選手が潔白を訴えたら?

まあ、いろいろ考えたにしろ、今回の結論は、1位の選手がメダルをオリンピック委員会から剥奪されて、銀の選手が金になったということだ。繰り上げ入賞というやつだが、当然表彰式は済んでしまった。オリンピックさえ終わってしまった。金になった選手は、金だったのに、表彰台も一番上に上がる経験もすることなく、栄えある我が国家、君が代もきくことが出来なかったわけである。気の毒としかいいようがない。

というふうに考えていたら、今日のネットのニュースに、疑惑を最初に訴えたのは、その日本人選手だというから、ちょっと待て、これは違うぞと思ってしまった。なんとなく、日本人の清さに反する。私が思っている日本人というのは、もっとすがすがしく、他を認めるものではなかったのか?たとえそれが誤審によるものであっても、それはそれを招いた自分自身にあるとか言って、清く身を引く美しさこそが日本人と思っているのだ。
他の選手や、関係者が言うのならまだ分かる。確信がないこと、証拠がないことを、銀メダルを取った選手が、言いに行ったのか?あいつは何度も競技中にトイレに行ったのでおかしい。調べてくれと。
by totorisu | 2004-08-30 19:54 | おばば | Comments(13)

昔放送局、今ベラ子

仲間内でいろんなことを相談して、これは内輪の話しであるからあなたを信用して話すのよといっても次の日になるとそれが全部に広がっているということが、結構ある。そういうことが何度も続くと、こっちとしてもそれを実験してみたくなる。

ある書き込みを発見したので、その人物に伝えた。見事にそれは相手側に伝わり、おもっていた書き込みが削除されていた。やはりあいつはベラ子である。しかし、これほど完璧に口にしまりがないというのはどういう了見かと思う。こういうやつとは仕事をしたくない。
今後、広がって欲しいことは、ベラ子に言えばいいのである。便利に使わせてもらうことにする。もとい大事なことは絶対にベラ子だけにはしゃべれない。

これまでも信用して下さいと言われてしゃべったことが沢山あったのだけど、これまでのことも全部相手に伝わっているのだろうと思うと、しゃくにさわる。いつかお薬を飲ませてあげようと思っている。
by totorisu | 2004-08-29 21:36 | 要約筆記 | Comments(4)

錦の御旗

銅メダルに終わった野球チームが帰って来た。
空港での記者会見の様子をテレビで観たのだが、どうも私には違和感があった。なんだあの中畑の神妙な顔は。まあ、成績が国民の期待を裏切ったというのは仕方ないにしても、あの妙な雰囲気はなんなのだ。長島大明神とでも言うような、選手への長島様崇拝の強制、長島さんの為に金メダルを取りたかった発言、全てがナガシマ、ナガシマだった。

私達は、この野球チームがナガシマイズムのみで戦っていると思ってはいない。日本の代表チームとしてみているし、実際そうなのだから。本当に金メダルを目指そうと思うのなら、監督が病気になったら、代わりの監督を選べばいいのである。そうしなかった人達が悪い。若い人達にナガシマ教を押しつけて、一人悦に入っている中畑の顔がどうも私の神経をいらだたせるのだ。

あの、かしこまって緊張しているインタビューを見せつけられる日本国民には、なんだこりゃ意識しか沸かないのではないか。とはいうものの、私だってナガシマさんは好きである。好きだからこそ、あの中畑の態度と発言にはうんざりなのである。どうしてみんな黙っているのだ。一茂言ったれ!
by totorisu | 2004-08-29 11:23 | テレビ | Comments(1)

更年期にはマカが効く

このサイトのテーマの中に更年期ということばがあるので、それにつられてのぞいていらっしゃる方もいるかもしれない。
私は現在54歳。更年期の第一回は30代の後半に訪れた。イライラ感、突然の発汗、ゾクゾクと急に背中の辺りがして、冷や汗がツゥーと流れる。そういうのを経験したのが、30代の終わり頃だった。自分の人生というものが40代を迎えるという現実とともに、これでいいのかと思い始めたのと同時にそういう症状が表われて来たように思う。

まあ、それが原因ではないのかもしれないが、それまで続けていた仕事をやめるきっかけにはなった、それから50代にはいって、また同じような症状が来た。第2弾だなと思う。
ある週刊誌にマカの話題が毎週宣伝をかねてのコラムに書いてあったので、それを飲んでみた。いや、その本に書いてあるマカは高級なので、私の経済状態ではそれを買って飲むのはちょいと無理。コンビニの健康食品関係のタブレットを並べているところで、そのマカという同じ名前で安価なものを見つけたので購入して、ここ一ヶ月ほど飲んでみた。

それが、違うのである。飲んだ日と飲まない日は。如実に違うから驚いた。飲んだ日はなんだかイライラが消失するし、体が軽く感じる。ということで、更年期にはマカがいい。マカというのは南米の大根のような植物からの抽出物、安心だ。
で、再度、更年期にはマカがいい。笑
by totorisu | 2004-08-27 10:57 | おばば | Comments(6)

養成講座

私がやっているボランティアは専門ボランティアと言われている。
例えば、風水害や地震などが発生した時に、被災地に全国から、ボランティアが訪れると言ったときにボランティアというが、これは、一般の人誰もがすぐに参加できるものである。専門ボランティアというのは、一定の講座なり研修なりの教育課程を修了して初めてできるもので、ある一定の技術や知識を要求されるものなのです。

皆さんがよく知っている手話通訳、これも専門ボランティアの中の一つであると言えます。この手話通訳をする人にはそれぞれの能力により、手話通訳士、認定通訳者、手話通訳奉仕員など、全国的な試験を通って初めてなれる手話通訳士以外はその行政区でそれぞれに呼び名は違いますが、能力に応じての階級があります。で、同じように聴覚障害の方に文字で伝えるという技術でのボランティアをしているのが要約筆記者です。しかし、まだ認定の制度がなく、行政的には要約筆記奉仕員という名称一つで呼ばれています。

この要約筆記奉仕員になるには、厚生省が定めた養成カリキュラムの32時間の基礎課程と20時間の応用課程を修了しなければなりません。この講座を今誰がしているかというと、その県なり市から身体障害者協会などに予算が降りて、そこが難聴者協会なり聴覚障害者協会に委託するというのが通常のようです。なかには、、任意団体に予算を丸投げ的に委託して実施しているところもあるようです。
その予算額も様々で、これでいったい本当にまともな講座が実施出来るのだろうかと思うような低額なものがあるかと思えば、豊富な予算を使っているにもかかわらず、受講生が一人などというところもあります。信じられない話しなんですが、これを新聞が取り上げたとえ受講生が一人でも続けて行きますなどというのは素晴らしいなどと記事にしてあったときはあきれ果てた。受講生を集めるべきである。コストパフォーマンスを考えるべきである。一人しかいないなら、延期して受講生が集まってから実施するというのが、通常の人間の考え方というものだ。違います?へんてこりんなことを美談にするな!
そんだけお金があるのなら、立派に受講生を集めて完璧な養成講座を開くからこっちよこせと言いたいんです。

いったいこの状態は何なのでしょうか?行政の怠慢?もっと行政はこういう福祉的な予算に対して、きちんと目を向けるべきです。予算が降りるまでの厳しさはすごいのだけど、いったん降りてしまえばその先は知らん顔。これが現実なのです。

その予算がきちんとその目的に使用されているのか?目的外使用はないのか?チェックしているのだろうか?と思うことがしばしばです。時々、こちらではよく分からないのでお願いをしますなどというセリフを聞くことがあるが、これってなんだよ、ちゃんと勉強してくれよと言いたくなる。本来行政がすることをボランティアが代行しているのである。行政の職員が自分たちでやればいいのである。今まで見えていなかったところのものがもっともっと見えてくるはずである。また、自分達の怠慢もで、こんな大変なことを、ボランティア任せにしているということも、全て明らかになるのではないかと思う。

このほかに、障害者対象の福祉予算というものがある。これも本来的には障害者自身のための予算である。これが他に流用されていることはないのか?本当に障害者のためにだけ使われているのか、きちんと把握をすべきである。これっていったい誰がチェックをしているのだ。
by totorisu | 2004-08-25 18:59 | 要約筆記 | Comments(0)

お願い

このプログをご覧の方にお願いです。
私の友人がコメントを書き込みたいけど、どうしても書き込めないというのです。
私のサイトに問題があるのかどうか、よくわかりません。
もし、どなたか親切なかた、お願いです。こんにちは、だけでも結構です。書き込みの下方のcommentsの部分をクリックしてテストをしていただけないでしょうか。
by totorisu | 2004-08-25 09:07 | Comments(7)

女子レスリング

今回のオリンピックでのメダル最有力と言われた女子レスリングも終わった。それぞれの方がそれぞれのメダルを手にして、まあ予定調和と言った感じだったのだが、あのH口のお父ちゃん、いったいあれは何なのだ。
がなり立てるわ、周囲に暴力とも思える行為で激しく感情を爆発させるわ。おまけに、、大量の報道のカメラ陣が例によってうわっと集まるのだから、周囲の他国の観戦者は迷惑だったに違いない。一生懸命の応援はそれなりに人の心を打つものであるが、あれはちょっと頂けないと感じた。このことについて、メディアが何の批判もしないのは何故だ。

日の丸もいい、応援もいい、だが、あのH口の応援団の出で立ちは、やりすぎではないか。私には、第二次世界大戦時の特攻隊をも思わせるものだった。それにまして、お行儀が悪いとなると、必要もない批判を浴びる結果にならないとも限らない。ものごとには中庸といものがある。ほどほどに願いたい。
もちろん批判ばかりではなく、あの親子がとても周囲の人々に対して、金銭的に清く気持ちの良いものであったということは聞いているが。

それと、話しは変わるが、いつもオリンピックの時に山高帽と羽織袴の出で立ちで応援される方がいらっしゃったのだが、今回は見ない。病気でもされているのか、心配である。
これから、野球、シンクロと我々日本人が、いやメディアがメダルを期待している種目がまだまだ続く。このメダルラッシュに沸いて、ついでに日本経済まで沸騰することを願ってはいるが。が、しかしである。他の社会や政治の状況、プロ野球の合併問題にも、しかりと目を向けていたい。こういうときが危ないのだ。政治家や官僚は信用できない。国民の目がそれているときがチャンスだと思う輩がいるからである。
by totorisu | 2004-08-24 13:07 | Comments(3)

何でもうやむや

テレビはオリンピック一色。で、私が気になるところは、拉致問題であり、年金問題であり、橋本派の献金問題であり、厚生労働省の出版物監査という名目で還元されているという助成金問題であり、北方領土問題でにわかに反対運動がおこっているというロシアの状況である。

日本人って忘れやすいんだよね。何だって。それはいいことであるのかもしれないが、意識を目前に人参ぶら下げられると、すこんと大事なことを忘れてしまうんだよね。もちろんいい意味での人参という訳ではないが。

年金なんて、あの発想自体が政府というか厚生省が自由になるお金を国民から徴収出来るという考えが基になっていると聞いた。払うのは先だ。まずはこのお金が使えるのだという思想。この文章が残っているのだと言うから怖ろしい。だいたいその程度の発想で産まれたものであるからして、今になって問題が発生したかのように言うなんてちゃんちゃらおかしいのである。それを政府に任せて何にも発言をしなかった国民にも責任はあるのだ。
そう言う視点で、国民は全ての法律、関係規則には敏感にならなければならない。

それに北方領土に関しては結構意識ある行動をしているように見えるが、こと竹島やその他の島に関してはものすごくいい加減。国民の財産や生活の権利を守るというのが、政府であるはずだ。ならば、自国の領土に対しても責任をもって当たるべきだろう。このことはずっと週間新潮などの記事に書かれているというのに、何の対策もとってこなかったのだ。中川さん頑張ってくれよ。

一つきになることがある。心ある知識人とも言うべき人々の発言の中に、今の日本の状況が第2次世界大戦前の日本に経済、国民感情ともに、怖ろしいくらいに似ていると言う発言だ。私達はこういうことにも目を光らせていたいと思う。
by totorisu | 2004-08-12 12:28 | 社会 | Comments(0)

姑が墓場の蔭から

我が夫は4人兄弟の末っ子である。それも第2次大戦から復員してきた後にできたという。お父さんという人が体が弱かったということで、夫が5歳くらいの時に亡くなられた。
その血を受け継いだのか、夫も小さい頃から体が弱かったらしい。長女と男兄弟3人を女手一つで育てた姑は、夫が就職する際に、一番楽でお給料が高くて安定している職業をということで、夫を公務員にしたのだ。

それがである、世の中は不況になり、給料は上がらない、段階の世代で出世は上が閊えているわ、同期の職員は山のようにいるわで、頭打ち。そうこうしているうちに、特殊法人かとかなんとかで、公務員ではなくなった。誰が決めたってそれはお上が。姑が一番の目的としていた、年金が一杯もらえていいよというのも、民間の年金と一元化ということで、胡散霧消。
政治家や高級官僚は知らないが、世の一般の国家公務員というのは、給料は安いし、何の権限もないし、特権もないのだ。いい加減にしてくれといいたい。庶民の夢も希望も打ち破って、だいたい公務員の給料が高いと騒ぐ、一般サラリーマンは労働権があり、景気がよくなればすぐに給料が上がる。公務員なんて世の中がどんなに景気がよかろうと、すぐにはあがらないのだ。人事院というところで、1年後かなにかに検討して、それでやっとこさなんだ。一部の高級官僚のいいところと、地方公務員の暇さをみて、十把一絡げに言わないで欲し。
残業手当ももらわずに、毎日残業をして、9時前になんて帰ってきたことのない夫の大変さを思うと腹がたってくる。
自分が不幸だからって、他人を不幸にひきずりこまないでくれ。公務員がそんなによければ、何故公務員にならぬ。誰もが平等になれるのが公務員なのだから。もちろん試験を受けてだが。
最後言っておくが、これは一般の下部の善良な公務員としての夫のことであって、甘い汁をすうような官僚とか5時丁度にはバス停でバスを待っているような公務員の話しではないと言うことを。田舎の地方公務員の実態を知っているが、遊んでいるようなものである。
by totorisu | 2004-08-09 18:45 | 家族ネタ | Comments(0)

MLの閉鎖

私がやっている聴覚障害者への文字情報支援のボランティア関係で、MLを管理していた。
目的は、それを支援している人達の間の情報を交換することで、すこしでも文字支援の輪や情報を広げたいというのと、新しい人達への情報の伝達だった。

組織というものは、どうしても旧人類が新人の頭を押さえると言う構図があって、若手のいきのいい人達が新しい事をしようとしてもそれを押さえるという状況がかいま見られることがある。そのカベを少しでもネットの力を借りて風穴を開けたいというところにあったのだが、中には情報はもらいたいが、自分が提供するのは面倒、時間がない、そう言う余裕はないという反応があったからだ。はっきり言ってそう言う人への支援を私がしなければいけないのかと思いはじめたのだ。

生意気というか、人間の底が浅いというか狭いというか、本当にあきれ果ててものもいいたくなくなる。で、その本人の発言の中に、今を変えるには、自分の意見を通すにはどうしたらいいのでしょうか?というのがあった。「そうね、あなたがトップになればいいのではない?」と伝えたら、「そうですね、頑張ります」ということばだった。私はもうなにも言うことはないなと思った。
by totorisu | 2004-08-09 11:52 | 要約筆記 | Comments(0)


ここ10年近く介護と聴覚障害者向けのボランティアを続けてきました。


by totorisu

プロフィールを見る
画像一覧

ブログパーツ

最新のコメント

おおおお! お元気です..
by totorisu at 23:26
規則正しい食事、生活と睡..
by totorisu at 20:03
こんばんは。 相変わら..
by j-machj at 22:45
j-machjさんありが..
by totorisu at 22:14
こんばんは。 久し..
by j-machj at 23:23
久しぶりです。 yam..
by 梓時夫 at 22:23
ごめんなさい、記憶があり..
by totorisu at 17:40
NHKのラジオ放送のにあ..
by yamaken at 14:01
時どき思い出したようにジ..
by ひろた庵 at 06:33
あはは、おっしゃるとおり..
by totorisu at 23:31

ごあいさつ

【ちょいとプロフィール】
性別 女
星座 獅子座
干支 五黄の寅
公務員歴 20年 その後大学病院麻酔科医局でのアルバイトや劇作家の秘書等様々な職業を経験 。ラジオドラマ等のシナリオライター、食の本のライーターなどを経てつい最近まで聴覚障害者の文字通訳等のボランティア等をしていました。
第三の人生、さあてこれから何を!と言いたいところですが、やることが山のように。両親の看病、介護。実家の大掃除と普請、庭の手入れなど。住まいも変えようかな・・・・と考えているところです。
http://totobora.yrb.jp/

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 02月
2016年 10月
2016年 06月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 09月
2015年 07月
2015年 05月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月

ファン

ブログジャンル