一丁目一番地を覚えていますか

このブログでもこどもの頃のヒーローの話題でもりあがりましたが、「一丁目一番地」というラジオドラマを覚えていますか?
詳しい内容は思い出せないのですが、あのテーマソングが流れると我が家食事中の会話が止まって家族全員耳を済ませていたことを思いだします。そして必ず母が話題にしていたのが「君の名は」でした。
こういうサイトを見つけました。
http://homepage2.nifty.com/srail/intro/intro03/drama.html
懐かしいなあ。昔のことを懐かしく感じるというのは、精神的な老化の初期症状なのだとか。
「♪向こうの橋のたもとから・・・・・み~んなぁの町でぇすぅ・一丁目ぇ一番地♪」
Commented by ねこママ at 2005-10-30 10:26 x
ここのブログに書き込む人で、いったい何人が知ってると思うのにゃっ。=3 このねこママ様がついていけんぞなもし。
Commented by ねこママ at 2005-10-30 10:50 x
待てよ????懐かしの番組みたいなもんでチラッと聞いたことがあるような気がする。♪あちらの橋のたもとから こちらの角のポストまで♪と歌ってたような???「あちら」「こちら」と韻を踏んでいるから記憶に残ってる。
Commented by totorisu at 2005-10-30 10:54
ああ、ビックリした。トラックバックをチェックしていたら、あまりにも刺激的なサイトで。笑
ホラホラ、耳のどこかにかすかに記憶が残っているでしょう?ま、ねこママさんは年齢的にかなり違うので、リアルでとはいかないでしょうけど。
Commented by totorisu at 2005-10-30 10:55
トラックバックしてくださった「日記」さんへ。
トラックバックはありがたいのですが、ちょっと趣旨がこのサイトとは合わないようなので、削除させて頂きました。ごめんなさい。
Commented by ねこママ at 2005-10-30 12:06 x
はいはい、なにしろねこママは応仁の乱の頃に生まれた妖怪猫でございますからぁ。戦乱のドサクサの中でにゃあにゃあ泣いていたのは覚えておるぞ。笑
ところで、今日の「生協の白石さん」も面白いよ。ズルッときてそれから笑える。
Commented by totorisu at 2005-10-30 12:35
見てきた。いいねえ。
Commented by genki-saitama at 2005-10-30 20:57
「一丁目~一番地」歌いましたよ。ターボーっていう男の子がいたような気がする。やっぱり、関門海峡を、はさんでお互い同じもの聞いていたんですねえ。同級生!
Commented by totorisu。 at 2005-10-30 21:07 x
ああ、genkiさん、よかったお仲間が一人増えた。少数派で心寂しかったのです。あの時代のあの夕食時の家族の様子、卓袱台が懐かしい世代ですよね。我が家はわりと早い内にイスになったのですが。笑
Commented by totorisu at 2005-10-30 21:10
漫画月刊誌「りぼん」の「まりっぺ先生」がおそ松くんの作者だということもブログがあって初めて知ったことです。しかし、あの田舎の平和で愛情あふれる小学校の話しが赤塚不二雄作だったとはとても信じられません。ギャグマンガというイメージしかなかったので。
Commented by ひでぼう at 2005-10-30 22:30 x
♪昨日も今日も又明日も~ニコニコわら~って明け暮れる~こ~こ~は1丁目ぇ1丁目ぇ~1番地~♪・・違ったかな?
Commented by totorisu at 2005-10-30 22:50
おお!私はそこまで覚えていない。その最後部分だけ。ひでぼうさんも聞いていたのですね。「一丁目一番地」のフレーズだけ耳に焼き付いている。○丁目○番地というのがとても都会のような気がしていた。
Commented by fancykao2 at 2005-10-31 07:51
年代はすごく違うけど(^^;
「一丁目ぇ~~一番地!」なぜかこの部分は知ってます。よ。
Commented by ひでぼう at 2005-10-31 10:57 x
なんか、わしがすんごいお年寄り見たいじゃん?まだ腰は曲がっておらんぞなもし・・。「みぃんなぁ~のまちでえぇすぅ~1町目ぇ~1番地~」^^
Commented by ひでぼう at 2005-10-31 11:56 x
やっと少し思い出してきた。最初は ♪ちょ~~っと失礼 こ~こ~らあたりは 1丁目1番地 違います~? あちらの角のポ~ストか~ら こちらのは~しのたもとまで~ み~んな~のまちでぇす~・・♪でしょう?
Commented by nekotamamako at 2005-10-31 13:40
ちゃうっ!♪あちらの橋のたもとから こちらの角のポストまで♪ざんす。←全然知らんくせに、クチだけは出すねこママ
Commented by nekotamamako at 2005-10-31 13:42
ありゃ???検索したらば♪ ちょっと失礼お尋ねしたい ここらは何丁目何番地 あちらの端のポストからこちらの橋のたもとまで みんなの街です1丁目1番地♪ですとさ。
Commented by ponta at 2005-10-31 16:57 x
僕も聞いていたよ。歌もだいたい覚えているけど、詳しい内容は記憶にない。
なんか町のほのぼのとした話題だったような気がする。
あれは1才の頃だったかな?…と、ごまかす。
Commented by totorisu at 2005-10-31 18:25
よっ!天才!神童!ponta。笑
Commented by ねこママ at 2005-10-31 20:01 x
誰もほめてくれないので、自画自賛している男がここに1人。^^
Commented by ひでぼう at 2005-10-31 21:45 x
おらは検索の経験はゼロでやんす。以前、漢詩がどうたらこうたらっちう時も皆さん凄い記憶を誇ってましたでしょ^^あれは検索なしには出てこないと思ったのざんす。この文明の時代に、検索という便利な手を使おうとしない石頭が「ここに一人」おるんでやんす。自暴自棄かな?(⌒^⌒)bうふっ
Commented by たんぽぽ at 2009-05-25 14:03 x
totorisuさま 
こんにちは! はじめまして!
なんと 4年も遅れてトンチンカンですが、あまりの懐かしさに~~

ご幼少の砌?!ラジオで1丁目1番地を聞くのが楽しみでした。
主な登場人物は、パパ(名古屋 章) ママ(不明?) さえこさん(黒柳徹子) そしてボク、ター坊(黒柳徹子の二役?)
子供ながらに ほのぼのとして とってもあったかい感じがしました・・・

テーマソングは
♪♪ちょ~っと失礼、お尋ねしたい ここらは何丁目何番地?
あちらのはしのポストから こちらの橋のたもとまで
み~んなの町です 1丁目~ぇ1番地
きのうも今日もまた明日も ニコニコ笑って明け暮れる らら~ら♪
こ~こ~は1丁目、1丁目~ぇ1番地
   
ター坊は、”山上 武”?=やまがみ たけし
さえこさんに 音読みで ”ぶ” と教えてもらっていました。

totorisuさん、思い掛けずにタイムスリップさせて頂きました!!
とても嬉しかったです!! ありがとうございましたm(_ _)m

Commented by たんぽぽ at 2009-05-25 16:42 x
追伸、訂正です。
テーマソングの歌詞の一部ですが
♪あちらのはしのポストから・・・ではなく
♪♪あちらの角のポストから♪♪ です、と思います。
お騒がせいたしましたッm(_ _)m
Commented by すみれ at 2009-05-26 00:14 x
ちょっと失礼お尋ねしたい~だったんですね。
私はずっと、お尋ねします と思っていました。
ホントに楽しみな番組でした。
懐かしくて書いてしまいました。
Commented by たんぽぽ at 2009-05-26 07:38 x
♪♪すみれさま♪

   コメントありがとうございました。

   もしかすると、"すみれさま"とワタクシ"たんぽぽ"
   同じおとしごろ!?かもですネ!
   あのころ 贅沢なものは無かったけれど
   なんだか人の心があったかい良い時代でしたね~♪(しんみり・・・)

   でも、今こんな風にあの頃を 一瞬にして共有できるのだから
   この時代も捨てたもんじゃありませんね~♪♪
Commented by totorisu。 at 2009-05-26 08:06 x
たんぽぽさん、すみれさん。
コメント欄をみてすぐに飛んできました。(笑)

いやあ、私だけではなかったのですね。あのメロディとうろ覚えの、***橋のたもとまで?み~んなぁの街でぇすぅ~♪一丁目一番地。何かの拍子に頭の中でリフレインということが最近また多くなりました。

あれ?年?
ラジオの鐘のなる丘のメロディといい、本当に懐かしいです。
Commented by たんぽぽ at 2009-05-26 16:45 x
tptprisuさま~~~~ッ!!
  それも知ってますぅ~~~~!!!
  叔父や叔母が、幼い私に毎日歌って聞かせていたそうで
  回らぬ舌で ♪♪み~どの、お~かの、あ~かい~やね~♪♪ と
  歌っていたそうです、意味もわからずに。

  何年か前に、その意味を知り、何とも言えない気持ちになりました。    ♪♪父さん母さんいないけど♪ というくだりが・・・
  俳優の小沢昭一が(戦災孤児への)「思いを込めて自身で歌ってCD  を作った」と 徹子の部屋で話していました。

  いつか みんなで(?)集まっていろいろ歌ってみたいですネ!
  ネッ、totorisuさまッ!!!
Commented by すみれ at 2009-05-27 01:24 x
金のなる丘も懐かしいですが、皆様にお尋ねしたいことがあります。
NHKラジオドラマ「にあんちゃん」の主題歌。映画ではなく。

♪ふるさと知らない私でも、ながいすそには(ここあやしい)ほうせんか
襟に挟んだナスの花 おしろいばなのひもつけて(ここもあやしい)

長年ホントはどんなだっただろうと思っています。
映画は皆さんよく覚えていると思いますが、ラジオドラマの主題歌は?
教えていただけると嬉しいです。
Commented by すみれ at 2009-05-27 01:26 x
↑金は→鐘です。恥ずかしい。翻訳しながらお読みくださいませ。
Commented by totorisu at 2009-05-27 08:20
いや、大笑いでした。是非行ってみたい。笑
沖縄のリッチモンドホテルから。
Commented by たんぽぽ at 2009-05-27 21:04 x
 ???間違いのようですヨ???
 totorisuさま、
  上の沖縄のくだり、この欄へのコメントでは無いのでは?
 ご確認くださりませ!あ、管理人でもないのに、余計なお世話でした~ 
 ところで、すみれさま、
 ワタクシ残念ながら「にあんちゃん」は覚えていません・・・
 チロリン村とくるみの木や お笑い三人組や ひまなし飛び出すは
 知っていますが(^_^;)
 「にあんちゃん」の情報、寄せられると良いですね!

 でも、まさか、「アパートちゃん」なんぞはご存知無いですよね???
 
Commented by すみれ at 2009-05-27 22:17 x
おばばさまは、金のなる丘を見てみたいと思ったのでしょう。
ホントにあればどんなでしょう。見てみたいですネ。

チロリン村とくるみの木、大好きでした。ぷりんぷりんプリンプリン?物語も子どもと一緒に見ました。アパートちゃんは、残念ながら記憶にありません。

NHKラジオドラマ「にあんちゃん」、しつこいですが、皆様ご存じありませんか?
ここに書いてはじめて気づいたのですが、

♪ふるさと知らないわたしでも 長いすそには鳳仙花
エリにはさんだナスの花 おしろいばなの色つけて

だったのかな?と思いました。
Commented by totorisu at 2009-05-28 21:27
すみれさん、そうなんです。(笑)
私はそういうのがあるのなら、是非門番をしたいな。
Commented by ニュウーレトロ at 2009-09-14 15:04 x
すみれさん
この書き込みは終わっているようですが・・・

幼い頃の記憶の中に ♪ふるさと知らないわたしでも のメロディ
が焼きついており、大人になってからずっと気になっていました。
ふっと思いついて検索をかけたらここにヒットしました。NHKラジオドラマ「にあんちゃん」の主題歌であった事を始めて知りました。

♪ふるさと知らないわたしでも 長いすそには鳳仙花
エリにはさんだナスの花 おしろいばなの色つけて

私の記憶とピッタリです。間違いありません。ただ、この歌と関連があるかわかりませんが  ♪るーんぶりん たーんぶりん みたいな歌詞とメロディーも脳に焼き付いています。
♪ふるさと~  ♪るーんぶりん~ この2つのメロディーとテンポが似ているので関連がありそうですが。
Commented by totorisu。 at 2009-09-14 16:45 x
たんぽぽさん、もしもまだここを見ていたら。
上の書き込みは沖縄のホテルでアクセスしてこの書き込みを読み、書きこんだものですよ。理由はすみれさんが書いている理由のとおりです。
金のなる丘があれば是非という。笑
ニューレトロさん、このブログサイトが役立って嬉しいです。
でも25年生まれのおばばには、ちょっと無理なのかなあ涙・・。
それでもそれでも「ながいすそには鳳仙花・・」というところ、おぼろげに記憶があるのですよ。
Commented by すみれ at 2009-09-16 01:39 x
ニュウレトロさん、書き込みありがとうございます。
5月に書いて以来、どなたもコメントしてくださらないので、諦めかけていました。
おしろいばなの色つけて のあと、リフレインのように流れていたのが
るーんぶりん たーんぶりん るーんぶりん、たーんぶりん でした。
正直言うと、私には つーんぶりん、たーんぶりん・・・と聞こえていて、
ニューレトロさんの書き込みで、これは  るーんぶりん だなと思います。
ラジオドラマは聞き手の想像力に委ねられた部分が大きいので、子どもも自分の世界に浸る美味を味わいましたネ。
世間的には映画が有名ですが、わたしはこのラジオドラマが忘れられません。この歌の不思議な感じも。今なら理解できることがその頃はまだ知らないのでなおさらでした。
ここであの歌を知っている人と出会えてうれしい!
おばばさま、子どものころの数年は大きいですもの。
記憶に差があるのはしかたありませんネ。
このブログのおかげで長年の?がはっきりしました。
ありがとうございます!
Commented by ニューレトロ at 2009-09-18 20:54 x
少し訂正です。すみれさんが書いた歌詞にまちがいない と言い切りましたが、少し上で ♪おしろいばなのひもつけて とも書いてありますね。

実は、こちらの方が私の記憶に近いようです。おしろいばなの紐というのが意味が通じにくい、色が自然に感じられるので 大人の脳で修正していたようです。

まとめるとこうなりますがいかがでしょうか?

♪ふるさと知らないわたしでも 長いすそには鳳仙花
エリにはさんだナスの花 おしろいばなの紐つけて
るーんぶりん たーんぶりん るーんぶりん、たーんぶりん

それと おばばさま 一丁目一番地 に一言
♪ちょっと失礼お尋ねしたい・・ とまとめていますが、「お尋ねしたい」 ではなく 「お尋ねします」  と思うのですが・・・
Commented by すみれ at 2009-09-19 00:53 x
ニューレトロさん、子どものころの記憶って侮れないですネ。
おしろいばなのひもつけて でよかったんですか。
この主題歌は、なんだかとても不思議な感じの歌で心に強く残ったのでしょう。意味がよくわからないけど、気になって。

「1丁目1番地」も、お尋ねします が本当かもしれないってうれしいな。
でも、聞き覚えってとんでもない間違いの時もあるので、自信はありません。
検索してこのブログにたどり着いたと書いていらっしゃいますが、歌詞で検索できたのですか?
Commented by ニューレトロ at 2009-09-21 11:15 x
そうです。覚えている歌詞で検索(google)しました。

にあんちゃんも もっと正確そうな書き込みも見つけました。リンクを貼ったら分かりやすいですが、ここの書き込みはリンクが貼れません。下記に方法を書いておきます。

”ふるさと知らない私でも、長い裾には鳳仙花。"
上の一行を ” ” も含めて丸々コピーをし、検索してみて下さい。一発で行き着くと思います。

♪1丁目の検索は
"ちょっと失礼お尋ねします ここらは何丁目何番地" song1
上の一行で同様に検索をかけます。

私の知りたかった事は十分に達成しました。関心は別に移りました。ラジオです。
幼いころはものすごい貧乏でした。生活が少しはマシになった頃、初めての贅沢であり、唯一の娯楽がラジオではなかったのか・・と
少し目をウルウルさせながら 幼き頃の生活に思いを巡らせています。

Commented by すみれ at 2009-09-21 14:33 x
ニュウレトロさん、検索の仕方を教えていただいてありがとうございました。
にあんちゃんの主題歌は続きがあったのですね。
おかげで長年の疑問が解決しました!

あの頃ラジオドラマに魅了されていました。
新諸国物語、同世代で知らない人はいないのでは?
笛吹童子は大ヒットでしたが、その他にも 紅孔雀、
それから題名がはっきししないけれどたぶん 七つの海 
これは、
♪黒潮騒ぐ海越えて 風にはためく三角帆 
 目指すは遠い夢の国 ルソン・安南・カンボジア
 はるかオランダ・イスパニア 面舵いっぱい お~ お~ お~ お~
出てくる国の名前に、どんな国なんだろうととても惹かれました。

子どものころのラジオドラマについて話し始めるときりがありません。この辺にしておきます。

ニューレトロさん、おばばさま、ありがとう!
Commented by ニューレトロ at 2009-09-21 19:52 x
こちらこそ ありがとうございました。
すみれさんと 少年時代の謎解きが一緒に出来て、とても幸せな時間をすごしました。

管理人さんにも感謝です。偶然にも私はパパ殿と同い年でした。
Commented by totorisu。 at 2009-09-24 14:24 x
ニューレトロさん、それはそれはおめでとうございます。
我が家のパパ殿もそうですが、おっとり、頑固に、そして周囲にとても気を使うのですけど、自分には甘いというご性格?笑

それにしても懐かしいです。あの番組、一丁目一番地を聞きながら食事をしていた記憶があります。
Commented by tomo at 2009-10-18 22:18 x
「一丁目一番地」のテーマソングは今でも覚えています。内容はすっかりわすれてしまいましたが。ラジオ最盛期で黒柳徹子の「やんぼう、にんぼうとんぼう」などラジオにかじりついて聴いていました。懐かしく思います。確かに、大人の話題は「君の名は」でした。63才、男性
Commented by totorisu。 at 2009-10-19 06:53 x
tomoさん、この欄のコメントがなぜかずっと生き続けている。我々世代には本当に懐かしい話題、コメントだからでしょうか。
「一丁目一番地世代ブログ」が必要なのかも。(笑)
つい最近、「君の名は」のあのお風呂屋さんが空になったというのは、映画会社の宣伝部の創作というかコピーだったというのを知りました。
Commented by ぽんぽん at 2010-11-10 05:48 x
♪ちょーっと失礼お尋ねしたい ここらは何丁目何番地
 あちらの角のポストからこちらの橋のたもとまで
 あーかるい町です一丁目一番地
 昨日も今日もまた明日も ニコニコ笑って明け暮れる
 こーこは一丁目、一丁目一番地
Commented by ぽんぽん at 2010-11-10 05:51 x
同時期放送された子供向けラジオドラマ
「幽霊船」「吼えよ?アンデス」の歌詞をご存知の方いらっしゃいますか
Commented by totorisu。 at 2010-11-10 09:05 x
ぼんぼんさん、書き込みありがとうございます。
ここのこの記事だけが何故か生き続けていることにものすごく興味と嬉しさがあります。
こういうブログが必要なのかもです。だって、今書いておかないといずれ誰も知った人がいなくなるかもしれないですもの。
おばばとしては、赤銅鈴の助のテーマソングとかなんだっけ?ほらオートバイだったけ?うーん、黒いマフラーなびかせて♪♪というやつが・・・
Commented by 梓時夫 at 2010-11-28 22:24 x
「赤銅鈴の助」の歌、「まぼろし探偵」の歌、「一丁目一番地」の歌、皆YouTubeで聞けます。YouTubeのページで「一丁目一番地」など検索をかけてください。
「一丁目一番地」の歌:(2番もあります)
「赤銅鈴の助」の歌:(3番まであります。)

ちなみに、「一丁目一番地」の中でお隣のお兄さん(?)がター坊のために作曲した歌を覚えていますか。
「僕さ、ター坊さ。とっても元気だよ。だってさ、エーットさ、となりのパン屋さんへ、お使いできちゃうもん。」2番もあったので、1番2番が混線しているかもしれません。







Commented by 梓時夫 at 2010-11-28 22:39 x
「にあんちゃん」はNHKの「名作ラジオ劇場(?)」の一作だったと思いますが、このシリーズでは「巌窟王」「アイバンホー」「名探偵ルコック」「三銃士」「コタンの口笛」「シフゾウ物語(?)」「紅ハコベ」などが放送されました。「宝島」もこの時間だったかもしれません。「巌窟王」「アイバンホー」の主題歌を歌った立川澄人さんのよく響く歌声が印象的でした。
「三銃士」「にあんちゃん」の歌はだいたい覚えていますが、「宝島」「コタンの口笛」はごく一部、「ルコック」「紅ハコベ」は全く覚えていません。
主題歌の最後が「ーー流れゆく人馬の群れ。荒れ野、荒れ野、荒れ野昔。」で終わるものがありました。立川澄人さんが歌っていたと思います。少年太田道灌と伊勢新九郎が登場するドラマでした。名前が思い出せません。
私が小学校に入学する頃テレビ放送が始まりましたが、家にはテレビはなく、夕食時はずっとラジオを聞いていました。
Commented at 2010-12-02 16:44 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by totorisu at 2010-12-07 07:08
ブログのオーナー?
ぜんぜん、この記事が1人で歩き始めているのはとても嬉しいことです。
どうぞご遠慮なく。もし、この記事がきっかけで別のブログがスタートしたとしたらもっと嬉しいかも。その時は教えてくださいね。
今日は雨模様で寒い福岡より。
Commented at 2010-12-08 22:53 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by totorisu。 at 2010-12-10 09:43 x
もし公開してかまわないコメントでしたら、是非公開してください。
そうでないと、他の方が読めません。
お願いします。
Commented by 梓時夫 at 2010-12-11 12:45 x
幽霊船の歌について。
この歌、何の主題歌だろうと思っていた歌があります。「行け次郎丸。次郎丸。」で終わります。「幽霊船の歌知りませんか」というポンポンさんの書き込みを読んで、ひょっとしてと思い、「幽霊船」を検索したところ主人公が「次郎丸」と出ていました。メロディーは「ミーミレドレミー(ラ)、(シー)ドレファミ」[()は中央のドから下の音を意味します]で始まったと思います。歌詞は最後を除けばうろ覚えです。多分「雲が流れる*****、****** *****、星もきれいな南の海に、幽霊船と***** まこと求めて、行け次郎丸、次郎丸」何か思い出す手がかりになればと思い書き込みます。
 ちなみに「幽霊船」は昭和34年の7月から3ヶ月くらい放送されたようで、放送時間は5時45分から15分間だったようです。(毎日新聞縮刷版で調べました。)
Commented by totorisu。 at 2010-12-12 07:17 x
「巌窟王」のフレーズが何故か私の頭の中にあります。
梓さんの書き込みを読んで、ああ、きっと私もそのラジオを聞いていたのだろうなと思います。
みなさまの書き込みで思い出したのが「まぼろし探偵」のバイクの音です。
Commented by 神野豊也 at 2011-03-30 20:19 x
◎幽霊船について・・「幽霊船とぶつかり会って、ゆくえもしれぬ~行(ゆ)け~次郎丸。次郎丸」だけ思い出せます。     ◎一丁目1番地について・・「変だな」と思いながらも、なぜか「ちょっと失礼。お猿の死体・・」と覚えていました。・・・団塊です
Commented by 団塊マスク(神野豊也) at 2011-04-01 20:33 x
「巌窟王」♪「牢屋の石の壁は、俺の心を知っている。むなしく過ぎた14年。忘れられないこの恨み」というところだけ、強烈に覚えていますが・・後の番組の「三銃士」と重なってしまってストーリーの方は思い出せません。どうも西洋を舞台とする物語に弱かったようです。テレビなるものなぞ我が家には無縁な物と思っていた時代でした。NHKの有線放送だけが私に知識を与えてくれていました。
Commented by バタヤン at 2011-06-04 05:13 x
なつかしいさいとですねえ!私も仲間に入れて下さい。この頃の歌はほとんど覚えていますよ。幽霊船の歌ですが、「雲が飛んでる悠々と、風が鳴ってるビュウビュウと、星もきれいな南の海で、幽霊船と愛しい ( いとしい ) 父の行方尋ねて、行け次郎丸、次郎丸」 です。こんなのもありますよ。ヤン坊ニン坊トン坊の中でカラストマトちゃん(黒柳さん)の歌で、「トマト、トマト、トマトは好きよ。赤いから好きよ。」とよく歌っていましたよ。
Commented by バタヤン at 2011-06-04 05:53 x
訂正です幽霊船の歌ですが、星もきれいなではなく、星のきれいなでした。「三銃士」の歌は、「斜めに、かぶったツバ広帽子、負けず嫌いで、すばしこくて、剣を握るはダルタニアン、後に続くは三銃士アトス、ポルトス、アラミス、オー!」です。 この頃、岸田今日子さんが出ていた「我らが四重奏」や民放の「ジェロニモ太郎」の番組もなつかしいです。
Commented by バタヤン at 2011-06-04 06:38 x
 この頃の、子供番組を思い出し、歌いなが書いているので、何度もすみません。岸田今日子さんが出ていた「我らが四重奏」の歌ですが「胸に情熱、赤いバラ、心に友情バイオリン、思いは同じ、四人は仲間、我ら四重奏」や民放の「ジェロニモ太郎」の「黄色い砂塵が巻き上がろうと、親にすさぶ荒れ草踏んで、馬に鞭あて縦横無尽、強く正しくたくましく、正義の人と謳われる、その名を呼んでジェロニモ太郎、あ~あテキサス快男児」でしたが、私と同じように、このサイトで昔のなつかしい番組を共有されている方々、本当にありがとう。
Commented by バタヤン at 2011-06-04 10:48 x
「我らが四重奏」の歌ですが「胸に情熱、赤いバラ、心に友情バイオリン、思いは同じ、四人は仲間、 (どうせ短い人生ならば) 、愛して、歌って、肩組んで、わき目も振らずに、我ら四重奏」です。カラスのトマトちゃん(黒柳さん)の歌は、トマトではなくリンゴで、「リンゴ、リンゴ、リンゴは好きよ。赤いから好きよ。」です。私の住所は一丁目1801番地だったのでみんなから「一丁目1番地」だねと言われうれしかったです。この番組は「紅孔雀」「オテナの塔」「七つの誓い」、等の新諸国物語のシリーズが終了してから昭和32年4月1日から18時30分から45分までの月曜日から金曜日まで15分間の番組で昭和40年4月2日までの8年間も3人のライターがリレー式にシナリオを書き続けました。ちなみに新諸国物語の映画は「笛吹童子」から「七つの誓い」まで全部見ました。このブログは一回送ると削除や訂正ができないので今後は気をつけます。
Commented by totorisu。 at 2011-06-05 06:43 x
バタヤンさん、訂正は無理ですが、削除は可能です。
後日というのは無理かもしれませんが、あ!と思った時は、削除用パスワードのところにパスワードを入れておけば削除可能です。
削除する場合は最初の行の日付の右となりに赤い×があります。
そこをクリックすると削除できます。
削除する前に書いた文章をコピーしておいて、削除し、修正して再掲載すると楽です。
Commented by バタヤン at 2011-06-06 01:01 x
ありがとうございました。
ところで、我が家の気の強いスズメが、やさしい猫がスズメにチョッカイを出そうとするとスズメキックで攻撃をして、猫がタジタジです。
皆さんが見たこともないような、そのような珍しい写真を見てもらいたいのですが、ペットの項目がないので、どの項目にブログをすればいいのかわかりません。私がスズメを追いかけると猫のお腹に隠れます。お昼寝は猫の背中です。
Commented by totorisu。 at 2011-06-06 21:07 x
バタヤンさんはご自分のブログをお持ちでいらっしゃいますか?
もし、無いのでしたら、エキサイトで検索してご自分のブログを作られてはどうでしょう。アドレスさえあれば簡単に作れます。
画面の指示どおりにするだけですから。
できたら是非その写真を掲載してください。もちろんそのアドレスもお知らせくださいね。ああ、このブログとリンクすることも可能です。
Commented by バタヤン at 2011-06-09 01:51 x
神野豊也さんや、梓時夫さんの「巌窟王」「三銃士」「シフゾウ物語(?)」、「幽霊船」等の文字がこのブログになかったら、「一丁目一番地」の文字だけでは興味なかったでしょう。また totorisuさんのお孫さんの年齢も私とよく似ていて、私にも5歳と2歳の孫っちが二人ずついます。
私はこの、「一丁目一番地」世代の方々と、このブログを大切に共有していきたいのです。、「一丁目一番地」世代の方々のラジオ主題歌はインターネットで探すことができません。「一丁目一番地」の中でター坊が「ぼくさ、ター坊さ、とっても元気だよ、だってさ、えっとさ、表のパンやさんにおつかいできちゃうよ。」て歌っていた歌詞を今回は紹介します。新諸国物語の「七つの誓い」の中で、サラという女性が歌った「黒スイセン」の歌は印象的でしたが「七つの誓い」の映画の中にはこの歌のシーンはありませんでした。「七つの誓い」のラジオのリスナーさんだけ味わえた歌です。興味があれば書き込みまします。梓時夫さんの」「シフゾウ物語」の四不像は、昔は中国に生息していました。ドラマ主題歌も一部ですが覚えています。梓時夫さんがこの書き込みを読んでくれるといいんだけれど.....。
Commented by ライオンのオス at 2011-07-10 22:27 x
こんばんわ やっと七つの誓いの主題歌について話しあえる方と巡り合えました。
私も18:30からラジオの前にかじりついていた一人です。
各々の主題歌を長年集めていますが、七つの誓いの主題歌のうちおそらく3番だけが空白地帯となっているのです。
1番は
♪いみじに尋ね幾千里 七つの胸に燃え上がる
七つの誓い勇ましく 若者は行く 旅を行く

2番は
♪いみじに守り若者は 悪魔を払い 鬼を斬る
七つの誓い故郷に 平和の鐘を 鳴らすのだ

そして3番ですが、どこを探しても見当たりません。
しかし、私の耳には番組の終りに
♪黒水仙の花香る 故郷・・・・という歌が流れていたように微かな記憶があります。
Commented by ヒデ at 2011-08-23 08:00 x
1丁目1番地。親子3人の静かな家庭で聞き耳をたてながら晩御飯を食べていました。お父さんの名前はヨシオカヨシオ、お母さんはサエコさん。じつは、私の両親と同姓同名です。で、母は息子が生まれたらぜひ私と同じ名前にしてほしいと局に手紙を書きました。思い出したら泣けてきそうです。
Commented by totorisu。 at 2011-08-23 15:30 x
ヒデさん、家族がそろってご飯を食べながら聞き耳をたてていた、その状況思い出します!私も鮮明にではないのですが、ああ、同じだったなあと。さきほど実家から戻ってきました。
両親はともに88歳。米寿のお祝いを先日したところです。母はもうかなり記憶に障害があります。父もずっと母の世話をしてきたのですが、最近、何度も同じことを言うようになりました。
頼まれて買い物をしてきたら、同じものが台所に積んであったりと。

最近小学校の頃のこととか、保育園(この時代に保育園に行っていたのです)の時のお遊戯会のこととか思い出すようになりました。年かな?(笑)
Commented by 梓時夫 at 2011-10-18 00:25 x
新しい書き込みがあったかなと覗いてみたら、ずいぶん増えてますね!
先日、私の5年ほど先輩、10歳ほど年上の義兄と話していたら、彼らが一生懸命耳を傾けていたのは、「三太物語」「笛吹き童子」などだったようです。三太物語の歌はほんの少し頭に残っております。「おいらは三太だ、三太と申す・・・・・花荻先生、似合うと申す。」「・・・オラア三太だ、山の子だ。」 先日ネットで調べたら、舞台は山梨県との県境に近い神奈川県の道志地区とのこと。義兄は舞台が道志であることもよく知っていました。思い出すと本当によくラジオを聞いていました。
 ところで、NHKの放送がインターネットで聞けるようになったのをご存知ですか。「らじる・らじる」で検索してみてください。
Commented by totorisu。 at 2011-10-18 11:44 x
梓さん、情報ありがとうございます。
らじる・らじるですね。検索してみます。
Commented by noanoa1970 at 2011-11-05 22:58
ブログ主催者様
初めまして
noanoa1970ともうします。
むかしのラジオドラマ、アイヴァンホーを検索していてここに来ました。盛況で何よりです。
すみれさん
>黒潮騒ぐ海越えて
黒潮丸海超えてですから「風雲黒潮丸」の主題歌ですね。
>すみれさん
黒潮騒ぐ海超えて・・・ではなく黒潮丸海超えて・・・「風雲黒潮丸」の主題歌ですね。
これを覚えているとは相当ラジオを聴きこんだ証拠です。新諸国物語よりすこし遅い時間帯にやっていた思います。眠気と闘いながら聴いていた記億があります。
Commented by totorisu。 at 2011-11-05 23:26 x
noanoa1970さん、こちらこそ、よくおいでくださいました。
このブログで一番長生きな記事です。(笑)
アイヴァンフォー・・・聞いたことがある・・・何だっけ?調べてみます。
Commented by 梓時夫 at 2011-11-10 20:19 x
1)今年の春、NHKに「巌窟王」など一連のラジオドラマの主題歌の歌詞、楽譜、録音がないかと問い合わせました。と宇治の資料は全くないとの素っ気ない返事が返ってきました。
2)それならと、暇なときに図書館に行って当時の毎日新聞のラジオ版に10年分ほど目を通してみました。主題歌の歌詞の情報はありませんでしたが、放送されたタイトルはチェックできました。「次郎物語」もありましたね。ラジオドラマの前後に「子供ニュース」とか「知恵のポスト」などといった番組もありました。
3)番組のタイトル名から主題歌のメロディーが浮かんで来ることもありますが、どちらかというと、メロディーの断片が浮かんで来て、そのうちに他のメロディーに繋がり、ドラマの場面が鮮明に浮かび上がるというようなことがあります。音楽療法などというものも、結構威力があるのかなと思うこのごろです。
Commented by 梓時夫 at 2011-11-10 20:22 x
みっともない変換ミスに気がつきました。「と宇治」ではなく「当時」です。
すみません。
Commented at 2011-11-10 20:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by totorisu at 2011-11-10 22:01
はい、ごめんなさい。ちょっと心境の変化で。前のタイトルになじんでいた方には申し訳なかったです。
Commented by すみれ at 2011-11-12 21:18 x
noanoa1070さん、ありがとうございます。
「風雲黒潮丸」なんですね。長年の疑問が解けて嬉しいです。
歌詞を覚えていたつもりが、出だしでつまづいていましたね。
私もラジオドラマに親しんだ世代です。
アイバンホーは十字軍の騎士の物語だったと思います。
皆さんが書き込まれるドラマ、ほとんどわかります。
おばばさま、貴重な場を提供いただいてありがとうございます。
Commented by noanoa1970 at 2011-11-18 15:34
すみれさん
どういたしまして。
アイヴァンホーはウォルター・スコットの原作でしたね。
ヴァイキングのノルマン人とゲルマンのサクソン人のイギリスに於ける抗争下の物語でした。

関係のない話で恐縮です。
「一丁目一番地」ですが、良く国会議員がプライオリティNo.1をいうのに使いますが、中にはラジオ番組など聴いたこともなさそうな人が使っているのを耳にします。
国会議員が「一丁目一番地」を使うのは、勘弁願いたいといつもおもっています。
Commented by totorisu。 at 2011-11-18 17:29 x
noanoa1970さん、国会議員がそういう使い方をするのですか。無知でした。それで調べたらこういう箇所があって、回答のNo.1に拍手ですね。http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5528879.html
Commented by noanoa1970 at 2011-11-19 22:00
totorisuさん
「一丁目一番地」は昔から与野党(とくに自民党)の古手議員がつかっていました。恐らく幼少時にラジオドラマ「一丁目一番地」を聴いて育ったのでしょう。
「一番初め」というような意味で使ったのを、新鮮と思ったのか、斬新と思ったのか、後輩の議員の誰かが真似をして使ったのが、議員言葉として定着したようで、今や与野党の役員の人がよく使うようになったと推測します。そういう議員のほとんどは、ラジオドラマが発祥だなんてことは誰も知らないみたいです。ご教示頂いたQ&Aにもラジオドラマ「一丁目一番地」のことは全く出て来なかったように、昭和は遠くなりにけりでしょう。
Commented by 京都のたみちゃん at 2012-06-15 22:24 x
NHKラジオドラマ「岩窟王」の主題歌、いまだに覚えていますよ。「牢屋石のかべは俺の心を知っている。むなしく過ぎた十五年、忘れられないこの恨み…」
Commented by 京都のたみちゃん at 2012-06-15 22:28 x
NHKラジオドラマ「一丁目一番地」の主題歌、いまだに覚えていますよ。「ぼくさ、ター坊さ、とってもいい子だよ。だってさ、ええっとさ、お使いできちゃうもん…」これが冒頭歌詞。
Commented by totorisu at 2012-06-17 01:45
おお!その台詞、なんだか思い出しました。
Commented by nenem at 2013-10-27 17:50 x
京都のたみちゃんさん。長い間、NHKラジオドラマの「岩窟王」の主題歌を探しまわっていました。教えてください。「ムチ打たれ、鎖に繋がれ、苦しみの日続く」「色は白い光のように」「心は黒い鎖のように」「神様は知っていなさる、わしらのことを見てなさる」・・・と断片的にしか覚えていません。幼い時代、ラジオ・ドラマで「一丁目一番地」やトニー谷の「あなたのお名前なんてえの?」など、なつかしいラジオ番組があってのあの時代でした。そんな幼い気持ちを湧き立たせてくれたラジオ番組の思い出を、いつまでも大切にしたい。
Commented by nenem at 2013-10-29 19:38 x
やはり、ここでも分からないみたいですね。残念ですが、他の人のページを探しに行きます。お邪魔いたしました。あ!「次郎物語」の白黒のオープニングの歌の動画をユー・チューブ(?)でみかけました。さがして見てください。とてもなつかしかったですよ。
Commented by totorisu。 at 2013-10-29 20:15 x
nenemさん、ごめんなさい。次郎物語の作者はたしか佐賀県でしたよね。実家が佐賀なのです。
Commented by ヘロ at 2014-02-03 17:40 x
バタヤンさん ありがとうございます。
ジェロニモ太郎を長年さがしていて、ここにたどりつきました。
教えていただいた歌詞の「ああテキサス快男児」の部分にあたると思うのですが「ローズマリーと人はいう」というフレーズとメロディが頭にこびりついていて、同世代の誰に聞いても番組すら知らないといわれるばかりで、ずっと心にひっかかっていたので少し気が晴れました。
Commented by 梓時夫 at 2014-05-06 20:38 x
久しぶりに見に来ました。まだ続いていますね。
nenemさんへ。その歌詞は「アンクルトムズ・ケビン」のものです。「色は黒いわしらだけれど、心は白い光のように。神様は知っていなさる、わしらの心を見てなさる。」だったように思います。
 私にも歌の一部だけが思い出されて、なんとか全体を思い出そうとするのに出てこないというのがあります。「・・・・その昔の。幻か、空の果てに、流れ行く、人馬の群れ。荒れ野、荒れ野、荒れ野昔。」 確か太田道灌と伊勢新九郎が出て来た物語で、放送時間帯は「巌窟王」や「アイバンホー」と同じだったと思います。歌っていたのがなくなった立川澄人さん。立川さんはこの時間の主題歌をいくつも歌っていたと思います。「アイバンホー」もそうだったし、「巌窟王」もそうだったのではないでしょうか。ちなみに、立川澄人さんは大分県の出身だったはずです。
Commented by 梓時夫 at 2014-05-06 20:43 x
 なお、私事ですが、定年退職して山形から横浜に戻って来ました。庭いじりと、ジム通い(1年で体重が8キロほど減りました)、近くのこども科学館でのボランティア(工作教室の手伝い)、謡曲・仕舞の稽古、ホームページの管理に時間を使っています。暇な時にhttp://franciscoalfonsokazuo3110.web.fc2.com/をぜひ見てください。
Commented by totorisu。 at 2014-05-09 21:26 x
梓さま、そうだったのですか。おっっしゃるサイト行ってみました。なんだか私のブログが恥ずかしくなるような、内容の濃いサイトでびっくり。(笑)我が家のだんなさまも定年で。年金があまりに安くて今日はぼやいておりました。(笑)
Commented by リトルベアー at 2014-05-20 21:21 x
思い出す歌の断片。
「ジェロニモ太郎」♪青い空からこずえを照らし、一人で見つけた大陸だもの、暑く正しく情けある愛と勇気の○○なれど、、、その名を呼んでジェロニモ太郎、ああ、テキサス快男児。「コロの物語」お父さんは青い空、いつもきっと見てるよきっと、お母さんはそよぐ風いつも優しくささやくきっと、ワンコロワンワン、コロコロ、ワンワンワン。「知恵のポスト」赤い小さなポストです、楽しい手紙が待ってます、ポッポッポストのその中は何があるのか当てましょう、さあさ皆さん知恵のポストで遊びましょう。
Commented by リトルベアー at 2014-05-20 21:25 x
すみません、訂正です。
「ジェロニモ太郎」(誤)暑く正しく→(正)熱く正しく「コロの物語」(誤)いつも優しく→(正)いつもそっと
Commented by リトルベアー at 2014-05-20 21:39 x
「三角帽子」はここで聞けますhttp://www.youtube.com/watch?v=jWIy60uuV0w「ヤンボウニンボウトンボウのポロンポロンピーの歌」ポロンポロンピー、ポロンポロンピー可愛いポロンポロンピー、ぼくのお膝においでよね、いつでもいつでも仲良しさー。「(題名不明)でんでんむしの歌、だったような気がする」どんぶり大波小波がどんぶりこ、泡をたずねてでんでん虫が、ツノ出しヤリ出し頭を出して」
Commented by atsuo at 2014-09-25 11:58 x
通りがかりに見つけました。
ずいぶん長続きしている板ですね。

記念に足跡を残します。
私の記憶では;

「知恵のポスト」
♪ 赤い箱ですポストです
 楽しい手紙が待ってます
 ポッポッポストのその中は
 何があるでしょ当てましょう
 さあさ皆さん知恵のポストで遊びましょう ♪

番組の冒頭で流れていたメロディは頭の中で再現できます。
Commented by totorisu。 at 2014-09-26 18:31 x
atsuoさま、ようこそと言ったらいいのでしょうか。本当に随分と長くつづいていますね。私も驚いています。懐かしさ、思い出、ラジオしかなかった時代に心に焼き付いている歌声、おっしゃるように1人1人の頭の中にだけ存在していたものを、共通して話し合える場になったのでしょうか。面白いですね。そのうちに覚えている人がいなくなってしまうのでしょうね。
Commented by 鵜崎巨石 at 2015-01-03 12:43 x
ター坊は「ちのみつお」。確か小早川老人という郷土史家が出てきた。黒柳徹子の片思いは春山青年。なつかしい。
Commented by totorisu at 2015-01-05 22:38
明けましておめでとうございます。
このスレッドはもう10年も続いていることになります。なんということでしょう。(テレビのナレーション風に)
本当に実際にテレビがなくラジオだけで生活をしていた世代がいなくなりますね。母がアメリカではあちらであっていることが別のところで見る事ができる機械が発明されたのよ、と教えてくれたのを未だに覚えています。
Commented by yamaken at 2016-01-13 14:01 x
NHKのラジオ放送のにあんちゃんを感銘しながら聞いた覚えがあります。あの放送は何年だったのでしょうか。どなたか教えて頂けませんか。映画化は1959年ですがそれより数年前だったと思うのですが。
Commented by totorisu at 2016-02-04 17:40
ごめんなさい、記憶がありません。私は1950年生まれ。にあんちゃんの作者があの有名な方だったというのは聞いたことがあるのですが。

Commented by 梓時夫 at 2016-11-24 22:23 x
久しぶりです。
yamakenさんは、にあんちゃんの放送年代を知りたいそうですが、調べたことがあります。図書館で新聞の縮刷版でラジオ番組表の番組を調べます。巌窟王にしても、アイバンホーにしても2ヶ月か3ヶ月の放送でした。ちょっと時間はかかりますが、ほかにも懐かしい発見がアッルかもしれません。
by totorisu | 2005-10-30 10:14 | テレビ | Comments(99)

要約筆記の軸足を盲ろう者支援に移しました。頑張ってきた聴覚障害者支援には思うところもありますが、自分の人生を見つめ直す時期になってきたのかと思うこの頃です。


by totorisu